- 旅行代金の領収書は発行してもらえますか?
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領収書は、振込みの際に明細書(レシート)が出てきます。公的に使用できる領収書となっておりますので、そちらをご利用下さいますようお願いします。
- 旅行用の保険には加入できますか?
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弊社ではお客様にご安心頂けるよう安心パックをご提供いたします。
補償内容 死亡・後遺障害 入院日額 通院日額 加入費用 日帰り・1泊2日 500万円 6,000円 3,000円 300円/1人 2泊3日・3泊4日 725万円 6,000円 3,000円 400円/1人 加入者の氏名、年齢または生年月日を出発1週間前までにお知らせください。
また、加入費用のお支払い(お振込み)も出発1週間前までにお願いします。
包括契約の為、個別領収書及びお申込書の発行はできかねます。ご了承ください。 - ツアーをキャンセルする場合は?
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月~金曜日(午前9時30分~午後6時30分)にお電話にてご連絡をお願いします。
休業日及び営業時間外のキャンセルはお受けできませんので、キャンセル料金が掛かる日が休業日に当たる場合は直前のの営業日までにお申出ください。
ご旅行開始日前の日数に応じて、以下のキャンセル料金がかかります。全面キャンセルの場合
旅行開始日の20日前~8日前まで 旅行代金の20% 旅行開始日の7日前~2日前まで 旅行代金の30% 旅行開始日の前日 旅行代金の40% 旅行開始日の当日 旅行代金の100% 旅行開始後または無連絡不参加 旅行代金の100% 人数の減員の場合
旅行開始日の7日前~2日前まで 旅行代金の30% 旅行開始日の前日 旅行代金の40% 旅行開始日の当日 旅行代金の100% 旅行開始後または無連絡不参加 旅行代金の100% - 旅行中のお金の管理が不安です。
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できるだけ事前払い、事後払いにして、当日持つお金を減らします。
ホテルでは部屋の金庫ではなくフロントに預け、観光中は必ず身に着けます。お勧めは両手が空くウエストポーチやウエストバッグです。
会計専門の幹事を立てて、その人に管理してもらってもよいでしょう。 - どうしても宴会が盛り上がらないときはどうすればいいでしょうか?
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かくし芸など幹事も何かネタを考えておきます。どうしても停滞してしまうなら、とりあえずカラオケ。
誰かが歌っていれば、手持ち無沙汰になっている人もそちらに目を向けます。幹事から歌って次へつなぎましょう。 - 飲み放題プランは必要でしょうか?
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目安として男性が8割以上なら飲み放題プランにして、男女半々や女性が多い場合は付けないという選択がよいでしょう。
- 行き先は決まっていますが、宿や立ち寄るスポットが思いつきません。
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人数と行き先が分かっていれば、オススメのツアーとしてオリジナルのプランをご提案いたします。
たとえば「秋の味覚プラン」「温泉バスツアー1泊2日」など、また「長く歩くのは嫌」「女性が多い・子どもが多い・年配者が多い」などお伝えいただくことでご提案の際に配慮させていただきます。 - 費用を安く済ませるコツはなんでしょうか。
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団体・社員旅行のピークは10~12月前半、春なら5~6月。
この時期は価格が高くなりますので、あえて避けると費用が抑えられます。 - 幹事の持ち物や準備するものは?
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周辺の地図つき観光ガイド、参加者の緊急連絡先一覧、酔い止め薬など。バス内のレクレーションや、宴会の準備も必要でしょう。
余裕があれば、周辺の警察署・病院などの電話番号、応急処置セットの用意もおすすめです。 - 場所と人数が決まったら次は?
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まずは問合せの上、仮予約をしましょう。
観光シーズンは予約が取りづらく、直前の申込だと料金が跳ね上がってしまうことも考えられます。
なるべく早く予約をしましょう。 - 人数が変更になってしまった場合はどうしたらよいですか?
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人数が変更になったばあいは、速やかにお申し出ください。
人数減の場合、お申し出の日付けでのお取消しになりますので、日付によりましてはキャンセル料(取消料)がかかりますので、ご注意下さい。 - 幹事を頼まれたら、まず最初に何をすべきですか?
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まずは参加しそうなメンバーに、自分が幹事なったことを知ってもらいましょう。
幹事は旅行がうまく進むためにお手伝いするという役割ですが、一人で全ての計画を立てることはなかなか難しいことです。
色々な局面で協力を得るためにも、「よろしくお願いします」の気持ちを込めてお知らせしておきましょう。 - 掲載されている以外のプランや、掲載されているプランのアレンジをお願いする事はできますか?
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はい、出来ます。
掲載されている以外のプランや、掲載されているプランのアレンジをご希望される場合は、ご相談・お見積フォームで詳細を記載してお申込みいただくか、お電話にてお問い合わせください。